「もう少し一緒に…」お別れ前に旭山記念公園で夜景を見よう

警戒心の強い彼女でも安心できる夜景スポット

まだまだ交際期間が短く、「なかなか彼女が心を開いてくれない」と嘆いている男性の皆さん。

多くの時間を共有し、早く彼女心を和ませたいのはわかりますが、強引すぎると女性は引いてしまうものです。

「まだ帰らなくてもいいよね?じゃあ、夜景スポットにでも行こうか」

なんて車を走らせてしまうと、彼女はますます警戒してしまいます。

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夜景スポットというのは、デートの定番コースですし、綺麗なので女性受けも良いスポットである反面、暗い場所に行くので、女性としてはちょっと警戒してしまもの。

旭山記念公園も、道中が少し心細いですし、看板も決して明るくはありません。

しかし、暗い中展望台までたどり着くとそこには…!

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遠くの町の灯が宝石のようにキラキラ。

こんな絶景、大好きな彼女に見せてあげたいですよね。

旭山記念公園は札幌市内を一望できる絶好のビュースポット。

賑やかな街中は、遠くから見るとなんとも幻想的です。

あなたと二人きりで夜景に行くのに警戒心を持っていそうな彼女には、あらかじめこう伝えてあげてください。

「旭山記念公園は定番の夜景スポットだから人がたくさんいて騒がしいと思うけどいい?」

人がたくさんいる…という言葉を使うことで、彼女の心細さや警戒心を和らげることができます。

旭山記念公園は、本当に夜景を見に来るカップルが多いので、その言葉に嘘はありませんのでご安心を!

大抵どんな時間に行っても人がいます。

女性の心配を解消する紳士の秘訣

夜景は当然ながら車で山道を走る必要があります。

そのときに、女性が実は心配しているのはトイレのこと。

女性はデリケートですので、いつでもトイレに行ける環境でなくては…と思っている方も多いのです。

常に化粧直ししたいのも乙女心。

旭山記念公園は、夜景スポット(頂上)に着く少し前にお手洗いも用意されています。

「先にトイレ行きたかったら寄って行くから行ってね」と言うよりも「ちょっとトイレに寄ってもいいかい?」と言うのが紳士の秘訣。

自分がトイレに行きたいように見せかけて、女性がお手洗いに行きやすい環境を作ってあげてください。

女性はデリケートだということを忘れないでくださいね!

旭山記念公園へのアクセス

【所在地】札幌市中央区界川4丁目

【電話番号】011-200-0311

【ファックス】 011-200-0351

【営業時間】(公園)6時~22時

【HP】http://www.sapporo-park.or.jp/asahiyama/